不毛な掲示板 (No.2801〜No.2900)

99 年 11 月 30 日 (2900) Y.Matsuuraさんの書き込み JRバス東北が運行する盛岡〜久慈間の急行バス「白樺号」ですが、 12/4の改正で「バス急行券」が廃止されます。 JR時刻表12月号で本文・ピンクのページとも消えていたので、久慈 支店に確認したところやはり廃止だそうです。 確かに沼宮内〜葛巻間で一部の便が各停になったりして、急行料金 の意味がなくなりますからね・・・ また、十和田湖高速線の急行券の記述も消えているので、来季からは こちらもなくなるのかも・・・ いよいよ「なんごく号」だけですね・・・ E-MAIL:PXS03674@nifty.com
99 年 11 月 30 日 (2899) 月光さんの書き込み TOMIOKAさん・99角田線さん・ひろおかさん・ベストキッドさん 現在、中国JRバスのバスカードは次の6種類があります。 ただし、原則として混用できないため、注意が必要です。 1.広島県バスカード 1,000円(1,100円分)・3,000円(3,300円分)・5,000円(5,500円分)の3種類。 中国JRバス(広島・黒瀬)・広島電鉄(電車・バス)・ボンバス・広島バス・広島交通・ 芸陽バス・備北交通・アストラムライン・宮島松大観光船で使えます。 ただし、大竹市を走る中国JRバス(周防)は山口ナンバーなので使えません。 高速バスは広島〜三次〜庄原〜東城、竹原〜広島「かぐや姫号」、広島〜広島空港、 広島〜浜田「いさりび」のうち広島電鉄・中国JRバス担当便で使えます。 2.岡山県バスカード 2,000円(2,200円分)・5,000円(5,500円分)・10,000円(11,300円分)の3種類。 中国JRバス(岡山)・岡山電気軌道(電車・バス)・両備バス・下津井電鉄・中鉄バス・ 宇野自動車・井笠鉄道・備北バスで使えます。 ただし、井笠鉄道は岡山ナンバーのみです。(福山ナンバーでは使えません。) 児島〜与島〜坂出(下津井電鉄)では使えません。 中鉄総社バス・中鉄美作バス・神姫バスでは使えません。 高速バスは岡山〜落合〜勝山〜新庄・湯原・蒜山高原、岡山〜呰部で使えます。 3.山口県東部バスカード 1,000円(1,100円分)・3,000円(3,360円分)・5,000円(5,750円分)10,000円(11,500円分)の 4種類。 山口県の場合、現時点では東西に分かれているので注意が必要です。 中国JRバス(山口・周防)・防長交通で使えます。 岩国市交通局はこれから導入する予定です。 また、山口県西部バスカード(サンデン交通・ブルーライン交通・船木鉄道・防長交通・ 宇部市交通局)との統合も予定されています。 4.鳥取県西部・島根県バスカード ※ただし、中国JRバス(出雲・川本)では「鳥取県西部・島根県・広島県バスカード」を 発売しています。 1,000円(1,100円分)・3,000円(3,300円分)・5,000円(5,500円分)の3種類。 中国JRバス(出雲・川本)・一畑電鉄・松江市交通局・石見交通・日本交通(米子・倉吉)・ 日ノ丸自動車(米子・倉吉)で使えます。 ただし、現時点ではバスカードが利用できない車両もあるので注意が必要です。 とっとり花回廊シャトルバス、米子・出雲空港連絡バスでは使えません。 また、鳥取県東部の日本交通(鳥取)・日ノ丸自動車(鳥取)では使えません。 高速バスは広島〜浜田線「いさりび」のうち石見交通担当便で使えます。 5.鳥取県西部・島根県・広島県バスカード ※中国JRバス(出雲・川本)で発売しています。 1,000円(1,100円分)・3,000円(3,300円分)・5,000円(5,500円分)の3種類。 「広島県バスカード」と「鳥取県西部・島根県バスカード」の双方の機能をもっており、 中国JRバス(出雲・川本・広島・黒瀬)・一畑電鉄・松江市交通局・石見交通・ 日本交通(米子・倉吉)・日ノ丸自動車(米子・倉吉)・広島電鉄(電車・バス)・ ボンバス・広島バス・広島交通・芸陽バス・備北交通・アストラムライン・ 宮島松大観光船で使えます。 ただし、現時点ではバスカードが利用できない車両もあるので注意が必要です。 とっとり花回廊シャトルバス、米子・出雲空港連絡バスでは使えません。 ただし、大竹市を走る中国JRバス(周防)は山口ナンバーなので使えません。 また、鳥取県東部の日本交通(鳥取)・日ノ丸自動車(鳥取)では使えません。 高速バスは広島〜三次〜庄原〜東城、竹原〜広島「かぐや姫号」、広島〜広島空港、 広島〜浜田「いさりび」で使えます。 6.いさりびカード 3,000円(3,300円分)・5,000円(5,500円分)の2種類。 高速バス広島〜浜田「いさりび」専用です。 E-MAIL:
99 年 11 月 30 日 (2898) 小野ターミナルさんの書き込み 空知線  明日12月1日、ダイヤ改正があります。といっても、ささいな変更ですが。 [循環71][循環72]  所要時間延長(新札幌発時刻は同じ) [110]  北海道中央バス担当便のみ時刻変更  (柏葉台団地発730が720になるだけ) [循環新111]  所要時間短縮(新札幌発時刻は同じ) 深名線  こちらも12月1日にダイヤ改正があります。(例年、夏ダイヤと 冬ダイヤに分かれています) E-MAIL:onotakashi@excite.co.jp
99 年 11 月 30 日 (2897) たからさんの書き込み 11/29〜12/3の5日間に、宇都宮駅と清原、芳賀の両工業団地 を結ぶシャトルバス運行実験を行なう。 具体的には、JR宇都宮駅東口〜清原工業団地、芳賀工業団地 の基幹便および工業団地内のシャトルバスの運行である。 JRバスも関係していると思われる。 E-MAIL:
99 年 11 月 30 日 (2896) 政宗3号さんの書き込み いつも楽しく拝見しております。 DMAP様へ 大田栄町〜石見大田間の二重戸籍の件についてですが、次のように かつては二重戸籍になっていたと考えるのが素直なようです。 ◆昭和22年5月24日 川本本線(当時)石見大田〜大朝間他開業 この時点では路線名称上同線は石見大田起点となっています。 昭和22年運輸省告示第125号(5月19日告示、24日施行) 「川本本線 石見大田−石見中野−大朝間、石見中野矢上間及び 中三坂峠安芸新庄間」 昭和22年運輸省告示第126号によると、石見大田の次駅は以下の 通りです。 川本本線 石見大田2km柳ヶ坪1km行恒… この「柳ヶ坪」駅は停車場間キロ程からみて、のちの「大田栄町」 駅に該当するのではないかと思われます。(後述) ◆昭和38年日本国有鉄道公示第179号(4月4日公示、10日施行)では 雲芸線、川本北線、川本線等の路線名称が改正されています。(旧 川本線の部が川本北線、川本線の各部に再編されたのが、この改正 です。) 「大田本線 赤名大田栄町間及び君谷別府櫨谷間」 「川本北本線 石見大田石見川本間」 なお、同日付けで公示・施行された公示第181号によると、川本北本 線の停車場及び停車場間営業キロ程は次の通りとなっています。 石見大田2.0大田栄町0.6大田療養所前… ◆大田線の開業当時(昭和10年9月28日)の告示と比較すれば完全なの ですが、手元にはないため当たっておりません。 但し、五十年史の年表では同日に「大田線赤名石見大田間開業」とあ りましたので、以上のように昭和38年以前は同区間は二重戸籍区間で あったと考えるのが素直なように思われます。 長くなりましたが御参考まで。 E-MAIL:
99 年 11 月 30 日 (2895) 大和路快速さんの書き込み WEライナーさん おそらく名古屋駅のハイウェイバス乗り場で間違いなく遭遇(?) しているかと思います。 27日のニュードリーム名古屋号は東海車、関東車の2台のボル ボアステローペで運行されていましたね。 実はそのとき私は改札中のドライバーのそばにいました。私は ボルボもいいなと思いつつラメール号でしたが、三ヶ日での休憩 を体験できたこと、4列シート車であったものの隣は結局来なか ったので良かったなと思いました。 なお東名工事の関係ですが、とくに遅れることなく定刻通りに到着 しました。もし工事がなければもう少し早く着いたかもしれません。 横浜駅には盛岡からの岩手県交通車が止まっていました。私の 誕生日に開業したあの本厚木〜盛岡線です。 結局週末のコースではずっと4列シート車ばかりでした。それに新潟 から米原まで北陸道をいっきに走破したことになります。いま考えると 昼間時間帯に高速バスであれだけの距離を移動したのはおそらく初め てではないかと思います。皆さんとどこかで会えるといいですね。 (名札でもつけておこうかな!!) E-MAIL:
99 年 11 月 29 日 (2894) くろさんの書き込み DMAP様 作業が大変かと思いますが、貴重な資料になると思いますので、がんばってください。 ※志学北線石見川合−志学温泉間の開業時期について 他の資料でも確認したのですが、S32.6.20でよろしいのではないかと思います。 昭和31年12月号の交通公社時刻表(復刻版)でも石見川合−志学温泉の 掲載はありませんでした。 E-MAIL:fwkt9182@mb.infoweb.ne.jp
99 年 11 月 29 日 (2893) DMAPさんの書き込み  みなさまこんばんは。江州甲賀のDMAPです。    政宗3号さんへ。  磐城線についてのコメントありがとうございました。  「鉄道辞典」では路線名称・開通年月日の他に各路線の略図がついていまして、 当方はこれを参考に図を起しているのですが、結構この図にケアレスミスが見つ かっています。  おそらく各営業所からの資料を元に描図専門の人が描いているからでしょうが ・・・。  当方で分かる範囲については直していますが、そうでない場合の方が多い状況 ですので、これからも御協力をお願いします。  さて、今度は雲芸線です。  こちらは路線が複雑な割に図のスペースが小さいせいか、はっきりいって訳が 分からなくなっています。  須佐線の朝原口−朝原の線が雲芸本線と交差していますし、出雲角井に至って は路線がどことも繋がっていません(苦笑)。  他にも備後十日市→三次の駅名改称(昭和29年)に対応していないとか、た だでさえ雲芸線−川本線−広浜線と繋がる地域は複雑なのに・・・。 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 国鉄自動車路線名称 [1957(昭和32)年3月31日現在] −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 出典:鉄道辞典(上巻/下巻/補遺) 日本国有鉄道編集・発行 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 雲芸線(うんげいせん) 367.0 営業所:出雲市 支所:赤名 営業範囲:旅客・手小荷物・貨物      (出雲市−三次・三刀屋−木次町・赤名−石見大田)      旅客(その他)      団体貸切(全線) 運行:布野−掛合は冬期運休 路線: 雲芸線 雲芸本線 出雲市−広島 171.0 一般(旅客) S27.5.1 (うち出雲市−三次 S9.8.15) 粟谷−出雲中野 7.0 旅客 S28.2.1 平岩−上阿井町 21.0 旅客 S30.11.25 (うち平岩−吉田町 S25.8.15) 松江線 三刀屋−松江 35.0 一般(旅客) S27.3.16 (うち三刀屋−里熊橋 S9.8.15) 里熊橋−木次町 2.0 旅客 S10.12.25 (うち里熊橋−木次 S9.8.15) 須佐線 増砂−出雲須佐駅前 16.0 旅客 S27.3.16 朝原口−朝原 2.0 旅客 S31.4.8 波多線 恩谷−反辺 19.0 旅客 S28.5.5 西須佐−藤谷 6.0 旅客 S31.4.8 志学線 志々別−粕淵 28.0 旅客 S29.12.5 (うち志々別−出雲角井 S28.11.24) (うち志学下町−粕淵 S29.10.21) 大田線 赤名−石見大田 42.0 一般 S10.9.28 君谷別府−櫨谷 6.0 旅客 S32.2.15 志学北線 石見川合−志学下町 12.0 旅客 S32.6.20 (うち志学温泉−志学下町 S29.10.21) −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−                         出     出       石見大田              雲     雲   松        ◎                須     市   江        |                佐駅    ◎   ◎   川本本線←○大田栄町   出      藤  前    |   |        |  志学温泉 雲   志  谷  ○    |   |    石見川合○−−−−○  角   々  ○  |    |   |里        |    |  井   別  |  |   三|   |熊        |志学下町○−−○−−−○−−○−−○反辺 刀○−−−○橋    君谷線 |    |      |  西  |   屋|   |     ↑  |  粕淵| 浜原   |  須 朝○−○  | 木次◎ 君谷線←○−−○−−−−◎−−◎   |  佐 原| 朝  |   |     櫨  君    ↓  |   |    口| 原  |木次町○     谷  谷  川本本線 |赤名 | 平岩  |    |        別   都賀線←○−−−○−−○−−○−−−−○−−○        府       |  恩谷  | 増砂    粟  出           西三次◎−◎三次    ○吉田町    谷  雲              |        |          中              |        ○上阿井町      野      岩日線・広浜線←◎→安芸線              広島 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− ※石見大田−大田栄町間は大田線と川本本線の二重戸籍区間? ※志学北線石見川合−志学温泉間の開業時期には疑問?  (単なる路線データ集計のタイミングが原因?)  それでは失礼します。 E-MAIL:CQE01230@nifty.ne.jp
99 年 11 月 29 日 (2892) くろさんの書き込み 私は、国鉄自動車について、昔のことをいろいろ調べているうちに 貨物輸送に強い関心を持つようになり、 いろいろな資料を探しては、読むようになりました。 それでも、貨物のことは旅客と異なり、自分が荷主の立場にたったことがなく どうしても微妙なことはわからないままになってしまいます。 旅客の営業面は、マニアックなこともけっこう調べやすいのですが、 貨物の営業面は、基本的なことすらわからないのが現状です。(鉄道も含めてです) 例えば、小口扱、車扱というような用語が出てきますが、 「バスでいう乗合と貸切のような概念かな」 くらいのことしかわかりません。 仮に、国鉄トラックが走っていた沿線から貨物を送るとして、 小荷物で送れないない量だけどトラック1台分の荷がない程度なら 「小口扱」になると思います。 その場合、荷を貨物取扱駅まで持ち込まなければなりません。 駅の近くは国鉄が集荷に来たそうですが、 駅から離れた所だと、自分で運送店に依頼するか、 大八車でも使って荷を駅に持ち込んだのでしょうか?? そのことは目的地の駅に着いて、届け先へ配達するときにもいえることです。 それとも、その辺の面倒くさい手続きは日本通運あたりが代行して くれたのでしょうか?? あと、トラックそのものを貸し切る「車扱」の場合、 駅で積み替えるのはいくらなんでも非効率なので 依頼主の所までトラックが来てくれたそうですが、 路線からどの程度の距離が離れているところまで対応したのでしょうか?? 以上、いろいろ書き込みましたが、お気づきの点がありましたら ご教示いただきたく思います。どうぞよろしくお願いします。 E-MAIL:fwkt9182@mb.infoweb.ne.jp
99 年 11 月 29 日 (2891) takaさんの書き込み 毎回見る度に勉強になります。 本日意味もなく図書館で11月分の日経新聞をまとめ読みをしていると 気になる記事を見つけました。 11月16日(だったと思います)の記事で「新宿駅南口の再開発事業」についてです。 老朽化した甲州街道の高架橋をかけ直すのと同時に高島屋とJR東日本本社ビル の間の空間(駅の上に)2010年をめどに駅ビルを建設する計画があるそうです。 ビルの2階に当たる現在の橋の高さにあたる位置に新しい改札口を作り 4階に駐車場と高速バスの発着所を設置するとのことでした。 JR東日本が事業者の一つということは京王電鉄バスの高速バス発着所になると考えるよりも JRバス関東の発着所になると考える方が自然だと思うのですが・・・・。 皆様はこのような話が進んでいることを聞いたことがありますか。 武智麻呂さん> >どちらも福島からの乗車はごくわずか >郡山折り返し便があってもいいと思いますが、 私がよく利用するあぶくま1号と12号は総乗客数が20人の場合、郡山・須賀川からの 乗降は4・5人です。(私が利用するときに限っての話ですが) 1号に至っては須賀川通過で30分以上の郡山早着が多いです。 確かに福島ー郡山間で見かけるあぶくま号は乗客ゼロをよく見かけますが 福島駅までの利用者の一人としては選択肢が増えるので福島駅まで運行してもらいたいですね。 時間的に見ても2往復の設定はできなそうですし。 E-MAIL:taka-n@pop17.odn.ne.jp
99 年 11 月 29 日 (2890) 政宗3号さんの書き込み いつも楽しく拝見しております。 DMAP様へ 「磐城本線」の「磐城棚倉・白河間」と「磐城金山・里白石駅前間」 の関係ですが、これらはのちの「磐城南本線」中の「磐城逆川・白河 間」と「釜の子線 里白石・磐城金山間」に該当すると思われます。 これら両線は次のように経由地が異なっております。また、磐城南本 線と白棚線もルートが重複しているように見えますが、専用道路(白 棚線)、隣接する一般道路(磐城南線)というように、かろうじて別 ルートとなっている模様です。 磐城南本線(関係支線のみ) ◆磐城逆川2.0金沢内駅前2.5上三森1.2炭鉱口1.5磐城金山0.7上顧1.8 磐城高萩2.3一本松1.1二枚橋口1.0上の原1.7合戦坂1.2南湖3.2白河 釜の子線 ◆里白石1.7磐城石原1.6小野田農協前1.5反町2.3釜の子1.2市倉1.8下 の内3.5臼内1.8磐城金山 (資料:昭和40年日本国有鉄道公示第281号(5月31日公示、6月5日 施行)) 御参考までに。 E-MAIL:
99 年 11 月 29 日 (2889) ベストキッドさんの書き込み (2つ前の書き込みから) いさりびカード(広島−浜田)は広島6社共通カードと一緒じゃないでしょうか? E-MAIL:
99 年 11 月 29 日 (2888) JNR上田支店さんの書き込み 長久保・真田  長久保(地元路線)は現在8行路あります。休日は4行路。   長門温泉(長門町巡回バス)で中古車を目撃。JRカラーに再塗装されています。   ツバメマークは小。中扉は未使用。  真田は2行路。86年式日野車2台がフル稼動。   12/4より菅平スキー場の巡回バスを担当すると思われます。   昨年は長久保のL3型89年式を使用していました。 E-MAIL:
99 年 11 月 29 日 (2887) ひろおかさんの書き込み TOMIOKAさんへ> 99角田線さんの書き込みでは中国JRバスカード(島根)のことが抜けておりましたので。 中国JRバスカード(島根)は県内のJRバスと松江市営、一畑バス、日ノ丸自動車、石見交通で利用できます。 これは当たり前のことですが、さらには広島県内のJRバス、広島電鉄(電車・バス共)、広島交通、広島バス、 備北交通(備北バスは岡山県なので使えません)、芸陽交通にアストラムラインまで使える、という超スグレモノ なのです。但し、大竹市のJRバスには使えません。 なお、島根県内の他社のカードは県内の会社にしか対応していません。 E-MAIL:
99 年 11 月 29 日 (2886) ふもふも館長さんの書き込み 昨日は、スクーターで神奈川県の宮ヶ瀬ダムの見学にいってきました。 行くまで知りませんでしたが、インクラインの体験乗車とダム内部のエレベータで ダム下まで行くことができます。 宮ヶ瀬へは、本厚木駅、三ヶ木(みかげ 橋本駅からバス)の2ヶ所からバスが 出ています。売店や湖畔園地があるにぎやかな場所です。ここからダムサイトへは 遊覧船が一日5往復あり、約20分です。道路が2本ありますが、北岸道路は、専用 バス専用で一日6往復、片道270円です。 ダムサイトは、資料館があり、ダム上部を歩く事ができます。ダム下から半原バス停 まで歩く事ができますが、ちょっと距離がありそうです。 インクラインは、現在は無料ですが、今後、開放するか・有料化するか検討中のよう です。原理はケーブルカーと同じですが、レールでない事が違います。車両は本格的 で、斜度は日本一かもしれません。 もう一つの手段は、ダム内部のエレベータを使う事。ダムの中には水道管の他に いろいろ作業用通路等がある事を知り驚きました。 エレベータもインクラインも土日祝しか運転しないので注意です。では E-MAIL:fumo@inv.cojp
99 年 11 月 28 日 (2885) 茨城原人さんの書き込み さきほど書き忘れましたが、20:20発水海道 行きのバスでは利用者アンケートを行っていました。 今回のアンケートは運輸省関東運輸局企画部が主催で JRバス関東と関東鉄道が協力する形のものでした。 アンケートの内容は、前の東名のアンケートより やや具体的な内容に関する質問項目もあったのが 特徴でした。 E-MAIL:aiba1630@mta.biglobe.ne.jp
99 年 11 月 28 日 (2884) 茨城原人さんの書き込み 今日は、東京駅でのんびりバス見物をして、20:20発水海道 行きのバスでかえってきました。 どの線も非常に繁盛していました。 特に、つくばセンター系統は、一時は4番のりばまで列が 伸びていました。 東名も、沼津系統を除きほとんどの便が満席に近い状態で、 今日は63便以降何本か臨時便も出たようです。 E-MAIL:aiba1630@mta.biglobe.ne.jp
99 年 11 月 28 日 (2883) DMAPさんの書き込み −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 国鉄自動車路線名称 [1957(昭和32)年3月31日現在] −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 出典:鉄道辞典(上巻/下巻/補遺) 日本国有鉄道編集・発行 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 嬉野線(うれしのせん) 43.0 営業所:嬉野 営業範囲:旅客・手小荷物・貨物(全線) 運行: 路線: 嬉野線 嬉野本線 武雄−彼杵 26.0 一般 S17.4.1 大野原口−皿屋谷 6.0 一般 S29.6.15 波佐見線 嬉野−舞相 11.0 一般 S26.10.13 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−        皿屋谷     舞相         ○      ○         |      |         |      |  ◎−−−−−−○−−−−−−○−−−−−−◎  彼杵    大野原口    嬉野     武雄 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− E-MAIL:CQE01230@nifty.ne.jp
99 年 11 月 28 日 (2882) DMAPさんの書き込み −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 国鉄自動車路線名称 [1957(昭和32)年3月31日現在] −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 出典:鉄道辞典(上巻/下巻/補遺) 日本国有鉄道編集・発行 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 磐城線(いわきせん) 215.0 営業所:磐城棚倉 支所:白河・小野新町 営業範囲:旅客・手小荷物・貨物(磐城棚倉−白河・新町役場前−下川内)      小荷物・貨物(上手岡−夜ノ森・下川内−富岡)      旅客(その他) 運行: 路線: 磐城線 磐城本線 磐城棚倉−白河 24.0 一般 S19.12.11 磐城棚倉−漆草 10.0 旅客 S28.2.28 磐城金山−里白石駅前 15.0 旅客 S29.8.13 鮫川線 磐城棚倉−赤坂中野 14.0 旅客 S27.6.20 磐城南線 磐城逆川−植田 66.0 旅客 ? (うち磐城逆川−磐城石川 S26.3.27) 磐城北線 石川新町−小野新町 31.0 旅客 S27.7.1 新町役場前−富岡 49.0 一般(貨物) S28.9.1 下川内−荒宿 2.0 旅客 S31.10.15 上手岡−夜ノ森 4.0 貨物 S27.9.1 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−                       石      +−−−−−−−−−−+     川 小野新町  夜ノ森      |          |     新  ◎     ◎      |  磐城逆川    |     町  | 下川内 |  ◎−−−○−−−○−−−◎−−○−−◎−−○−−○−−○−−○−−◎  白   磐   |   磐  里  磐  |  新  |  上  富  河   城   |磐  城  白  城  |  町  ○  手  岡      金 ○−◎城棚 浅  石  石  |  役  荒  岡      山 漆 | 倉 川  駅  川  |  場  宿        草 ○      前     ◎  前         赤坂中野          植田 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− ※磐城逆川−磐城金山間は磐城本線同志の二重戸籍と考えられる E-MAIL:CQE01230@nifty.ne.jp
99 年 11 月 28 日 (2881) DMAPさんの書き込み −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 国鉄自動車路線名称 [1957(昭和32)年3月31日現在] −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 出典:鉄道辞典(上巻/下巻/補遺) 日本国有鉄道編集・発行 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 岩泉線(いわいずみせん) 128.0 営業所:岩泉 派出:岩手小川 営業範囲:旅客・手小荷物・貨物(宇津野−小本・岩手落合−国境峠)      旅客(その他) 運行: 路線: 岩泉線 宇津野−小本 40.0 一般 S22.12.25 岩手落合−国境峠 24.0 一般 S22.12.25 大渡−釜津田 17.0 旅客 S28.11.28 名目入−権現 12.0 旅客 S28.11.28 乙茂−上有芸 15.0 旅客 S31.10.20 (うち乙茂−猿沢 S28.11.28) 乙茂−島ノ越 20.0 旅客 S31.2.10 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−           江刈線            ↑       釜    ○国境峠      島       津 権  |         ノ       田 現  |         越       ○ ○−−○名目入      ○       |    |   安家線   |    小       |    |    ↑    |    本  ◎−−−−○−−−−○−−−−○−−−−○−−−−○  宇    大    岩    岩    |乙茂  津    渡    手    泉    |  野         落    三    ○猿沢            合    本    |                 松    ○上有芸 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− E-MAIL:CQE01230@nifty.ne.jp
99 年 11 月 28 日 (2880) DMAPさんの書き込み  みなさまこんばんは。江州甲賀のDMAPです。    政宗3号さんへ。  喜多平線の件、御教示ありがとうございました。  今後まとめる際に参考にしたいと思います。  また、この喜多平線以外にも結構「?」な点が多く存在しているので皆様の御協力 をお願いします。  それでは引き続いて今度は一ノ関線です。 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 国鉄自動車路線名称 [1957(昭和32)年3月31日現在] −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 出典:鉄道辞典(上巻/下巻/補遺) 日本国有鉄道編集・発行 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 一ノ関線(いちのせきせん) 64.0 営業所:一ノ関 営業範囲:旅客・手小荷物(全線) 運行:母体−紙生里・長島役場前間は冬期運休 路線: 一ノ関線 一ノ関本線 一ノ関−前沢 28.0 旅客 S27.2.3 赤生津−前沢 4.0 旅客 S27.10.14 摺沢線 母体−摺沢 21.0 旅客 S27.2.3 本町橋−猊鼻渓口 11.0 旅客 S27.2.3 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−          前          沢       +−−◎−+    本       |    |    町    摺       |    |    橋    沢  ◎−−−−○−−−−○−−−−○−−−−◎  一    赤    母    |  ノ    生    体    |  関    津         ○                猊鼻渓口 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− E-MAIL:CQE01230@nifty.ne.jp
99 年 11 月 28 日 (2879) 99角田線さんの書き込み TOMIOKAさんへ> 中国JRバスカード(山口)は 岩国市営では使えません、共通は防長交通に限ります。 広島県内は大竹市に限ります。 そのほか、 中国JRバスカード(広島)は 県内の広島電鉄、広島交通、広島バス、備北バス、芸陽交通と、 島根県のJRバスに使えます。 但し、松山市営、日の丸自動車、石見交通には使用できません。 大竹市のJRバスにも使えません。 中国JRバスカード(岡山)は 宇野自動車、両備バス、岡山電気軌道(電車含む)、中鉄バスに使えます。 E-MAIL:
99 年 11 月 28 日 (2878) 東武指令さんの書き込み MDさんはじめまして。 黒瀬には、確か日野を架装したいすずだか三菱だかがいました。 今はいるか不明ですが… E-MAIL:
99 年 11 月 28 日 (2877) WEライナーさんの書き込み 大和路快速さん あらあら、私も昨日は名古屋から新宿行きのニュードリームに 乗りました。もしかするとニアミスしていたかも? 私の行程は名古屋〜美濃白鳥〜九頭竜湖〜福井〜名古屋〜新宿でした。 ちなみに福井〜名古屋線は11月から(と思ったのですが) マルチステレオとドリンクサービスを中止しています。 私の乗った便も中止していました。 JR東海バスの名古屋駅の掲示では、他の昼行便(金沢、松本)は 12月1日より中止するそうです。また夜行便も同日からドリンク サービスを中止するようです。 昨日の東名便は工事で国道迂回をしていたようですが、ラメールは どうでしたか?ニュードリームは工事の影響がないため、定時に 新宿に着きました。 E-MAIL:
99 年 11 月 28 日 (2876) TOMIOKAさんの書き込み 山口バスカード(サンデンじゃない奴)は岩国市において防長交通、中国JRバスに使えて 岩国市営バスには使えないのでしょうか? E-MAIL:
99 年 11 月 28 日 (2875) MDさんの書き込み 中国JRバス黒瀬営業所には日野製車両がありまっしたっけ?誰かご一報を。 E-MAIL:
99 年 11 月 28 日 (2874) 政宗3号さんの書き込み いつも楽しく拝見しております。 さて、国鉄自動車「喜多平線」は昭和27年9月1日に 防長線の支線として、小郡〜喜多平間が開業しており ます。(貨物営業のみ) 開業当時の停車場及び停車場間営業キロ程は次の通り です。 小郡11真長田6綾木3太田町4喜多平 同線は、昭和47年11月24日限りで廃止されています。 路線名称上は、同一ルートを通る場合でも旅客路線と 貨物路線を別線扱いにしていた時期があります。国鉄 後期になると旅客路線に統合されるようになった模様 です。 なお、昭和32年当時、国鉄自動車の営業キロ程は1km 単位で設定されており、現在のように0.1km単位になる のは昭和37年の運賃制度改正以降です。 御参考までに。 追伸 国鉄自動車路線名称は昭和46年の全面改正以前 は一覧になっているものがなく不自由していまし たので、昭和32年当時の路線名称(一覧)には期 待しております。 E-MAIL:
99 年 11 月 28 日 (2873) DMAPさんの書き込み −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 国鉄自動車路線名称 [1957(昭和32)年3月31日現在] −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 出典:鉄道辞典(上巻/下巻/補遺) 日本国有鉄道編集・発行 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 石崎線(いしざきせん) 21.0 営業所:上ノ国 派出:桔梗 営業範囲:小荷物・貨物(全線) 運行: 路線: 石崎線 上ノ国−石崎 21.0 貨物 S18.3.1 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−  ◎−−−−−○−−−−−○−−−−−○  上     木     汐     石  ノ     ノ     吹     崎  国     子 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− E-MAIL:CQE01230@nifty.ne.jp
99 年 11 月 28 日 (2872) DMAPさんの書き込み −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 国鉄自動車路線名称 [1957(昭和32)年3月31日現在] −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 出典:鉄道辞典(上巻/下巻/補遺) 日本国有鉄道編集・発行 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 石狩線(いしかりせん) 104.0 営業所:滝川 営業範囲:旅客・手小荷物・貨物(全線) 運行:石狩月形−浦臼・和−石狩沼田間は冬期運休 路線: 石狩線 石狩本線 石狩月形−石狩沼田 67.0 一般 S19.7.21 (うち石狩月形−石狩追分 S18.10.1) 石狩金比羅前−十五号 2.0 一般 S30.11.10 石狩渡船場−奈井江 4.0 一般 S30.11.10 下四号線−砂川 5.0 一般 S28.10.14 下徳富市街−下徳富 1.0 一般 S29.9.30 雨竜−第二新滝橋 10.0 一般 S31.6.14 滝川線 橋本町−滝川 15.0 一般 S18.10.1 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−              石       新   第              狩  下    十   二新     月        金  徳  下 津    滝     形        比  富  四 川 橋  橋     市        羅  ◎  号 ◎ 本  ○     街        前  |  線 | 町  |  ◎−−○−◎−◎−◎−−○−−○−−○−+−○−−◎−○−−○−−◎  石  ↓ 札 晩 浦  |  下  |   |  雨 石  和  石  狩  空 比 生 臼  |十 徳  |   |  竜 狩     狩  月  知 内 内    ○五 富  ◎   ◎    追     沼  形  線         号 市  砂   滝    分     田        石狩渡船場○   街  川   川             |          奈井江◎ −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− ※十五号−石狩渡船場間は民間船舶(石狩川渡船)による連絡 E-MAIL:CQE01230@nifty.ne.jp
99 年 11 月 28 日 (2871) DMAPさんの書き込み −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 国鉄自動車路線名称 [1957(昭和32)年3月31日現在] −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 出典:鉄道辞典(上巻/下巻/補遺) 日本国有鉄道編集・発行 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 旭川線(あさひかわせん) 37.0 営業所:美瑛 支所:旭川 営業範囲:旅客・手小荷物(全線) 運行:知遠別−和寒は冬期運休 路線: 旭川線 旭川−和寒 37.0 旅客 S27.9.1 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−  ◎−−−−−−−−○−−−−−−−−◎  旭        北        和  川        斗        寒 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− E-MAIL:CQE01230@nifty.ne.jp
99 年 11 月 28 日 (2870) DMAPさんの書き込み −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 国鉄自動車路線名称 [1957(昭和32)年3月31日現在] −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 出典:鉄道辞典(上巻/下巻/補遺) 日本国有鉄道編集・発行 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 安家線(あっかせん) 56.0 営業所:久慈・岩泉(安家で境界) 営業範囲:旅客(全線) 運行:全線冬期運休 路線: 安家線 久慈−岩泉三本松 56.0 旅客 S25.9.1 (うち久慈−陸中白山 S25.7.20) −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−     岩泉線             沼宮内東本線      ↑                 ↑  岩泉線←○−−−−−○−−−−−○−−−−−◎→軽米東線      岩     安     陸     久      泉     家     中     慈      三           白      本           山      松 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− E-MAIL:CQE01230@nifty.ne.jp
99 年 11 月 28 日 (2869) DMAPさんの書き込み −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 国鉄自動車路線名称 [1957(昭和32)年3月31日現在] −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 出典:鉄道辞典(上巻/下巻/補遺) 日本国有鉄道編集・発行 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 阿波線(あわせん) 94.0 営業所:鍛冶屋原 営業範囲:旅客・手小荷物・貨物(全線) 運行: 路線: 阿波線 阿波本線 板野−穴吹 32.0 一般 S21.12.25 (うち板野−鍛冶屋原 S18.11.1) 姥御前−一条町 1.0 一般 S21.12.25 市場町−学 3.0 一般 S31.7.1 拝原西−脇町 1.0 一般 S24.1.30 阿波山手線 鍛冶屋原−市場町筋−西林 22.0 一般 S27.4.5 土成役場前−北二条 1.0 一般 S29.9.10 市場町筋−市場町 1.0 一般 S27.4.5 三本松線 鴨島−三本松 33.0 一般 S31.7.1 (うち鴨島−御所 S29.9.10) −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−                  土  三本松       A:市場町              市   成   ◎        B:北二条              場   役   |              町   場   |      拝       筋   前   |御所      原   +−−−○−−−○−−−○−−−−−−−+      西   |   |   |   |  姥御前  |   ○−−○−−−○−−−○−−−○−−−○−−−○−−−◎−−−◎   脇  |   西   |A  |B  広   |   鍛   板   町  |   林   |   |   永   ○   冶   野      ◎       ◎   ◎       一   屋      穴       学   鴨       条   原      吹           島       町 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− ※北二条−広永間は阿波本線と三本松線の二重戸籍と考えられる E-MAIL:CQE01230@nifty.ne.jp
99 年 11 月 28 日 (2868) DMAPさんの書き込み −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 国鉄自動車路線名称 [1957(昭和32)年3月31日現在] −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 出典:鉄道辞典(上巻/下巻/補遺) 日本国有鉄道編集・発行 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 安芸線(あきせん) 39.0 営業所:広島 支所:呉 営業範囲:旅客・手小荷物・貨物(全線) 運行: 路線: 安芸線 広島−仁方 39.0 一般 S17.7.1 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−    広浜線            西条線  岩 ↑               ↑  日←◎−−−◎−−−○−−−◎−−−○−−−◎−−−◎  線 広   海   狩   呉   広   広   仁    島   田   留       交       方        市   賀       叉            町       点 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− E-MAIL:CQE01230@nifty.ne.jp
99 年 11 月 28 日 (2867) DMAPさんの書き込み −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 国鉄自動車路線名称 [1957(昭和32)年3月31日現在] −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 出典:鉄道辞典(上巻/下巻/補遺) 日本国有鉄道編集・発行 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 厚岸線(あっけしせん) 43.0 営業所:厚岸 営業範囲:旅客・手小荷物(全線) 運行: 路線: 厚岸線 浜厚岸駅前−標茶農高前 43.0 旅客 S28.11.28 (うち浜厚岸駅前−大田 S26.12.12) −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−                     標                     茶   ○−−+−−○−−−−−○−−−−−◎−−−−−○   浜  |  大     報     ↓     標   厚  ◎  田     徳    釧根線    茶   岸  厚                    農   駅  岸                    高   前                       前 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− E-MAIL:CQE01230@nifty.ne.jp
99 年 11 月 28 日 (2866) DMAPさんの書き込み −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 国鉄自動車路線名称 [1957(昭和32)年3月31日現在] −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 出典:鉄道辞典(上巻/下巻/補遺) 日本国有鉄道編集・発行 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 秋吉線(あきよしせん) 129.0 営業所:秋吉 営業範囲:旅客・手小荷物・貨物(山口−吉則・随徳−秋芳洞)      貨物(小郡−喜多平)      旅客(その他) 運行: 路線: 秋吉線  秋吉本線 山口−東豊田前 52.0 一般(旅客)S26.4.7 (うち山口−吉則 S21.11.8) 綾木−岩永 8.0 旅客 S28.12.28 随徳−秋吉台 5.0 一般(旅客)S29.10.21 (うち随徳−秋芳洞 S21.11.8) 岩永−上伊佐 6.0 旅客 S28.11.17 吉則−厚狭 20.0 旅客 S27.1.19 東豊田前−厚保本郷 14.0 旅客 S30.8.10 喜多平線   小郡−喜多平 24.0 貨物 S27.9.1 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−   東             秋吉台○   豊        上       |  ○喜多平   田  大  吉  伊  岩 秋芳洞○  |      防長線   前  嶺  則  佐  永    | A|  綾木   ↑   ○−−◎−−◎−−○−−○−−−−○−−○−−○−−−−◎→防長線   |     |   \/     随\___/|    山  厚|  南大嶺◎          徳     |    口  保|     |                |  本○−−◎−−◎四郎ヶ原            ◎  郷|  厚保                  小郡   |   ◎厚狭                       A:大田町 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− ※喜多平線は路線図にのみ表示のため秋吉線との関係は不明  (鉄道辞典の他の項に記載無し) ※綾木−大田町間は秋吉線と喜多平線の二重戸籍と考えられる ◎秋吉線を秋吉本線に修正。喜多平線の開業日とキロ程を追記。 E-MAIL:CQE01230@nifty.ne.jp
99 年 11 月 28 日 (2865) DMAPさんの書き込み  館長さん、こんにちは。  掲示板へのアップを許可していただきありがとうございます。  まずは吾妻線の修正版からアップします。  これ以降は1線区ごとに(挨拶抜きで)どんどんアップしていきますのでよろしく お願いします。 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 国鉄自動車路線名称 [1957(昭和32)年3月31日現在] −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 出典:鉄道辞典(上巻/下巻/補遺) 日本国有鉄道編集・発行 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 吾妻線(あがつません) 144.0 営業所:長野原 支所:渋川・真田 営業範囲:旅客・手小荷物・貨物・団体貸切(全線) 運行:鳥居峠の区間を除き通年運行 路線: 吾妻線 吾妻本線 渋川−真田 85.0 一般 S10/12/11 川原湯駅前−川原湯温泉 1.0 一般 S13.9.1 菅平口−菅平 8.0 一般 S21.4.15 干俣口−万座入口 7.0 一般 S31.7.7 (うち干俣口−干俣 S24.1.30) 新鹿沢温泉口−鹿沢温泉 6.0 一般 S32.6.1 (うち新鹿沢温泉口−新鹿沢温泉 S13.9.1) 上州草津線 上州大津−上州草津 10.0 一般 S10.12.11 花敷線 長野原−野反湖 26.0 一般 S30.12.15 引沼−花敷温泉 1.0 一般 S30.12.15 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−                        花敷温泉                          ○    菅平   新  万座入口          |     ○   鹿   ○   上 上州草津 引沼○−−○野反湖     |   沢温  |   州   ○    |        |    泉  ○干俣 三   |  大子◎     |    口  |   原   |    | 川原湯駅前  ◎−−○−−−−○−−○−−−○−−−○−−−−◎−−−○−−−−◎  真  菅    | 干俣口      上    長   |    渋  田  平    ○新鹿沢温泉     州    野   ○    川     口    |          大    原 川原湯温泉          ○          津         鹿沢温泉 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−  それでは失礼します。 E-MAIL:CQE01230@nifty.ne.jp
99 年 11 月 28 日 (2864) 大和路快速さんの書き込み 大和路快速です。 週末はまさに高速バス三昧でした。コースは池袋〜新潟〜金沢 〜名古屋〜横浜でした。池袋からは西武バス11便、26日は3台 運行でした。西武バスは深夜の休憩箇所でもドア開放しますが、 いつもながら睡眠不足気味になるようです。 新潟からは北鉄車の金沢行き、そして金沢からは名鉄車の名古屋 行きでした。名鉄車はオーディオCDが入っていなかったのですが、 最近名古屋から福井、松本方面のバスの車内サービスの見直しが 進み、お茶、コーヒー、オーディオがなくなったそうです。コスト節減 のためでしょうか。 ラストランナーは名古屋発のラメール号でした。27日はJR東海バス の担当でした。三ヶ日で休憩があったので、一度様子を見てみようと 午前1時半頃に外に出ておりました。先行していたドリームなごや2号、 4号が止まっていました。 私は初めて三ヶ日に降りてみましたが、いつも運転士交代を行っている 場所は隣接するJA物産センターの駐車場であったこと、さらにJR東海 バスが夜間だけ借りているようなことが分かりました。たまたまJRバス 関東のドライバーがどこからともなく現れてきましたが、付近に宿舎が あったのでしょうか。三ヶ日インターから100メートルくらいでガソリンス タンドが目印です。 以上です。 E-MAIL:
99 年 11 月 28 日 (2863) MBSを愛するリスナーさんの書き込み 初めまして。このHPには何度かお邪魔しておりますが、書込はこれが初めて です。 さて、昨日白浜〜東京間の会員制高速バスに初乗車しました。ちなみに私は館 山駅10:15発の便に乗車しました。物産センター富楽里を過ぎた時点でほぼ満 席になりました。しかし途中、予定より10分遅れの出発と大井南での渋滞に 巻き込まれ、東京駅到着は12:50となってしまいました。 そして、ドリンク券を使って一息つきました。 初めての東京駅ハイウェイバス乗り場は本当に活気ついていましたね。もちろ んバスの撮影もしました。 P.S.この便に偶然乗っていた人はさすがにいなかったでしょうね? E-MAIL:masakazusano@mth.biglobe.ne.jp
99 年 11 月 28 日 (2862) ふもふも館長さんの書き込み DMAPさん。デジタルデータ化ありがとうございます。 地図まで付いているとありがたいです。 場所は、使ってかまいません。最終的には「黒バス路線名称館」に納めさせて下さい。 尚、路線名称館は、 吾妻線  吾妻本線   渋川−真田 のように、1桁目に部名、2桁目に路線名、3桁目に区間という風に統一されて いるので、そこだけ修正させて下さい。 両備線まで楽しみです。 E-MAIL:fumo@inv.cojp
99 年 11 月 28 日 (2861) DMAPさんの書き込み  館長さん、みなさまこんばんは。  江州甲賀のDMAPです。  以前、JRバス関東東京支店のイベントの際に話していた昭和32年当時の路線名称 の件ですが、元資料からの転記がかなり進んできましたのでそろそろデジタルデータ化 を始めたとい思います。  できればこの場所をお借りして、以下のような形式で線区ごとにまとめていきたいと 考えているのですが、館長さんやその他の方々の御意見はいかかでしょうか?  ちなみに、元資料が「鉄道辞典」である関係上路線はあいうえお順に「吾妻線」から 「両備線」までの計109線区ということになります。  それでは失礼します。 E-MAIL:CQE01230@nifty.ne.jp
99 年 11 月 27 日 (2860) 武智麻呂さんの書き込み とみさん> >それと、所要時間が4時間20分なのですが >それってあぶくま号より速くないかい? >まぁ、あぶくま号は郡山、須賀川に立ち寄るからだというのは >わかってはいますが(実際須賀川からの乗車が意外に多い) >なんか悔しいな、うん。 これは単純に新宿〜福島で比較するのではなく、新宿〜須賀川(所要3時間32分)や 新宿〜郡山(同3時間57分)と比較したほうがよいでしょう。今朝福島発7:50(JR東北) と8:50(福交)の便を見てきましたが、どちらも福島からの乗車はごくわずか。 特に7:50発の便は2台運行だったので、乗客の大半が郡山・須賀川乗車だということでしょう。 (以前福島駅を乗客ゼロで発車した便を見たことがあります) 個人的には、郡山折り返し便があってもいいと思いますが、いかがでしょう。 なお、福島〜仙台便は相変わらずの人気で、今日も福島駅発8:30の便(JR東北)は2台での 運行でした。また、仙台〜古川高速便は今日も(仙台駅15:20発)は20名ほどの乗客を乗せて いました。 また、今日はJR関東棚倉支店を訪問。同支店配置のワンステップバスは2台でした。 (L527-99503;いわき200か・・・4とL527-99507:同・・・6。どちらも日野KC-HU3KPC中引戸車) ちなみに、伊那支店にはスロープ板付きワンステップ車、宇都宮支店にはトルコンATワンステップ 車が配属された模様です。 私は棚倉駅発11:40の白河行きに乗車しましたが、第二土曜の昼間とは思えないほど乗降が活発でした。 ちなみに、白棚線の「旭高校経由」はいつから開設されたのでしょうか?ご存じの方はご教授 願います。 E-MAIL:mutimaro@mwnet.or.jp
99 年 11 月 27 日 (2859) くろさんの書き込み 本日、箱根方面の定期観光バスに乗る機会があって、 小田急高速バスの終点でもある箱根桃源台へ初めて行って来ました。 13時30分発の便は、半分くらいの座席が埋まって出発していました ここで、高速バスの時間調整もやるようで、1〜2台程度駐車していました。 たまたま、そのうち1台が二階建てバスで、人目をひいていたのが印象的でした。 あと、11月1日から御殿場、箱根方面も「池尻大橋」停留所が新設されたとの 掲示がありました。場所は、東急バス「大橋」停留所と同じとのことです。 時刻表を見ていたら、御殿場駅〜新宿駅間の特急は、東名足柄と池尻大橋の間が ノンストップでなかなかすごい設定だなと感心しました。(興味のある方は、弘済出版社の マイライン東京時刻表を参照願います。東京近辺の高速バスは全停留所掲載されてます。) E-MAIL:fwkt9182@mb.infoweb.ne.jp
99 年 11 月 27 日 (2858) ABさんの書き込み こんにちわ!(^^)/ABです。 さて、先日、上田駅バスのりばで国鉄マークを付けた車両をみかけました。 バスファン1年生の私としては、をを!!と思い、写真を撮ってきました。 下記に載せましたので見てやってください。QV−700で撮りました。 http://www2u.biglobe.ne.jp/~tsf-na/BUS3.HTM PS・館長さま、M???-?????の意味がおかげさまで解りました。ありがとうございました。 E-MAIL:
99 年 11 月 26 日 (2857) 小山田秀基さんの書き込み >たから様 ご教授ありがとうございます。すいません。ほんとど素人なもので。Eがエンジン オーバーホール車だとか、R8が8年度転入車だとかいうのはしらべてたんですが ...。 E-MAIL:
99 年 11 月 26 日 (2856) とみさんの書き込み 若松−新宿線について だぶっていたら申し訳ないのですが 往復運賃は割引で8600円、 若松側では会津アピオ前、 東京側では新宿行きのみ王子駅(降車専用)に停まるようです。 若松発着の高速バスはほとんど会津アピオ前に停まるようですが、 ここには高速バス利用者専用駐車場か何かあるのでしょうか? それともICの近くなので停車するのでしょうか? ご存じの方、教えて下さい。 それと、所要時間が4時間20分なのですが それってあぶくま号より速くないかい? まぁ、あぶくま号は郡山、須賀川に立ち寄るからだというのは わかってはいますが(実際須賀川からの乗車が意外に多い) なんか悔しいな、うん。 あと、雪降る季節に開業するというのは イメージ的にどうなのかな? 遅れが多いというイメージがでるのがちょっと心配です。 それでは、 E-MAIL:
99 年 11 月 26 日 (2855) 野洲鉄道自動車局さんの書き込み たからさん、MSAさん、JRバス関東のONライナー塗装に関して、 情報をいただき、ありがとうございました。 また、国際興業のONライナー用バスが 他社のそれと比べ大きい理由 も知ることが出来た等、期待以上の情報が得られ、感激しています。 E-MAIL:nisugi@mtg.biglobe.ne.jp
99 年 11 月 26 日 (2854) 海岸本線さんの書き込み  来る、11月27日午後8時から翌朝6時まで東名高速道路の沼津―清水間で、通行止めがあり JR東名高速線においては、下り255、101、329、103、331便 上り336、64便が愛鷹、中里、 富士、松岡、富士川、蒲原、興津が国道1号線迂回のため通過になります。 一般道経由ですと、沼津―清水間で通常約1時間かかりますので、利用される方は30分程度の 遅れを承知していて下さい。  また、上り64便ご利用される方で沼津以東利用される方は、前の便か、東名焼津西にて 東海道線西焼津駅のご利用をお勧めします。  東名経由夜行便(ドリーム、ラメール便等)も迂回されます。 E-MAIL:hide-matsu@pop02.odn.ne.jp
99 年 11 月 25 日 (2853) たからさんの書き込み >では、左から1桁目(関東では、アルファベットの次)は、車の >大きさを表しています。(厳密にいうとちょっと違うのですが) >数字が大きいほど大きな車ということになります。 民営化前は、貸切専用車は大小に関わらず、1桁目に6を使用する ことになっていたようです。(一部の会社が変更) E-MAIL:
99 年 11 月 25 日 (2852) ほえちゃんさんの書き込み 谷田部様 わたしのわがままな質問にさっそくの回答ありがとうございます。 案外営業所が多数あるんですね。驚きました。JR四国さんなんか 3カ所ぐらいしかないと聞きますが・・・・ 用事を早すくませて見学してみたいと思います。 バスの紹介する本があるんですね。JR北海道さんと、JR九州さんですか。 早速みてみたいと思います。他のJRバスさんの本も出てるんでしょうね。おそらく・・ ほかにもバスの紹介する本(鉄道ファンみたいな)がありそうですね。おそらく・・・ 本当になにも知らなくて申し訳ないです。 E-MAIL:
99 年 11 月 25 日 (2851) 99角田線さんの書き込み 豊橋営業センターはありませんでした。訂正してお詫びします。 E-MAIL:
99 年 11 月 25 日 (2850) 99角田線さんの書き込み DMAPさんへ> いつもお世話様です。 瀬戸営業所と瀬戸記念橋営業センターは別です。 瀬戸営業所は、瀬戸追分バス停前で、時刻表の緑印は瀬戸営業所内の JR東海バス旅行センターを指します。 瀬戸記念橋営業センターは、瀬戸記念橋駅そのもので車両の関係はなく、 乗車券の発券を主な業務にしています。 豊橋営業センターは、(自)豊橋駅です。 E-MAIL:
99 年 11 月 25 日 (2849) 谷田部さんの書き込み ほえちゃんさんへ はじめまして、谷田部といいます。 JR九州バスの国鉄カラーについてなんですが、鹿児島の方に西工ボデー+三菱の大型車を見か けたことがあるのですが、実際何台あるのかは、自分でも分かりません。 JR九州バスの営業所についてなんですが、福岡ですと直方、福丸、飯塚、博多、ぐらいかと思 います。熊本ですと山鹿という所にも営業所があります。ただ、いちばんいいのは、以前神田神 保町にあります書泉グランデに行った際に見たのですが、「バスジャパンハンドブックシリーズ」 に「北海道旅客鉄道・九州旅客鉄道」という本が900円ほどで販売されていますのでそちらを 参考にされたほうがいいかと思います。 ちなみに地元の方のホームページできむきむさんのページに西工+三菱の大型車の国鉄カラーの 車両の写真があります。(ご参考までに。) アドレスは http://www5.freeweb.ne.jp./travel/kimu2/BUS/JR_BUS.htm です。 あまり、お役に立てなくてすいません。 E-MAIL:s037023seinan@gu-ac.jp.
99 年 11 月 25 日 (2848) たからさんの書き込み 小山田秀基様 >JRバスでは7桁(まれに8桁)の車番がありますが、これは >どのような意味を持つものなんでしょう。 まず分かりやすいところから覚えましょう!! では、左から1桁目(関東では、アルファベットの次)は、車の 大きさを表しています。(厳密にいうとちょっと違うのですが) 数字が大きいほど大きな車ということになります。 この数字を使って*型のバスと呼ぶことがあります。 次に左から3桁目は、車を製造したメーカーを表します。 1:いすゞ、4:三菱、7:日野、8:日産ディーゼル、0:そ の他(外国産車など<ほかの数字を使っている会社もあります>) さらにハイフン(−)の右の1桁目(関東は2桁)は車が製造 された年を表します。但し、1桁で表示するので、10年前のも のも存在します。(例:9は99年か89年) 以上が比較的分かりやすい部分だと思います。 詳しくは、こちらのホームページの「JRバス資料館」にて「国鉄自動車の称号」 をご覧下さい。 E-MAIL:
99 年 11 月 25 日 (2847) ほえちゃんさんの書き込み 東武指令様わたしのために回答していただきありがとうございました。 画像ですが、こちらのパソコンが故障しているため入りません。すいません。 2台ですか、わたしは嬉野の方に行くので確か営業所がありますよね? もし時間があればみてみたいと思います。 わがままついでにもう一つ質問なんですが、JR九州バスさんの営業所は 何カ所あるのですか?本当にわがままですがどなたか教えてください。 E-MAIL:
99 年 11 月 25 日 (2846) 匿名希望さんの書き込み 新宿〜会津若松線について ・12/10より運行開始になります。  すでにJR側での乗車券の発売が始まっています。  但し、会津での予約受付は12/1からとなります。 ・原則としてハイデッカートイレ付の40(42)人乗り車両です。 ・途中、羽生PA、阿武隈PAで休憩を予定しています。 ・新宿発9:30、18:00と若松発9:30、16:00がJRバス関東の担当  になります。 仙台〜いわき勿来や神戸〜高松などは、認可待ちです。 E-MAIL:
99 年 11 月 25 日 (2845) 小山田秀基さんの書き込み 非常にど素人な質問を書きこまさせていただきます。 JRバスでは7桁(まれに8桁)の車番がありますが、これはどのような意味 を持つものなんでしょう。別のホームページでJRバス東北についての写真館 がオープンし、僕もささやかながら、写真を投稿させて頂いてるのですが、車 番の意味がわからないと、分類するのに困ることもあるもので。 JRバスファンを養成すると思って、ど素人な僕に、ご教授していただければ 幸いです。 E-MAIL:ypr-trattoria@pdx.ne.jp
99 年 11 月 25 日 (2844) DMAPさんの書き込み  館長さん、そしてみなさまこんにちは。 風邪引きで欠勤中の江州甲賀のDMAPです。  先日フォトラリーで名金線(岐阜県側)を訪問した際に、美濃白鳥の営業所で JR東海バスのパンフレットを貰ってきましたが、そこに各営業拠点の住所が書 かれていましたので紹介します。  「営業センター」  ・名古屋   〒454-0828 名古屋市中川区小本3丁目103番地  ・岡崎    〒444-0836 岡崎市中田町1番地3  ・瀬戸記念橋 〒489-0814 瀬戸市末広町1丁目1番  ・中津川   〒508-0011 中津川市駒場後洞1444番地7  ・美濃白鳥  〒501-5121 郡上郡白鳥町白鳥162番地  ・静岡    〒422-8051 静岡市中野新田栄川上407番地8  ・新居町   〒431-0302 浜名郡新居町新居  ・遠江二俣  〒431-3311 天竜市二俣町阿蔵46番地6  「JR東海バス旅行センター」  ・名古屋   〒450-0002 名古屋市中村区名駅1丁目1番2号(名古屋駅構内)  ・瀬戸    〒489-0065 瀬戸市西追分町100番地  ・岐阜    〒500-8856 岐阜市橋本町1丁目(岐阜駅構内)  ・浜松    〒430-0922 浜松市松江町101番地2号  基本的に「(旧国鉄)自動車営業所」イコール「営業センター」でいいと思う のですが、すると瀬戸(営)はどうなるのか?という気がします。  瀬戸(営)の隣に旅行センターが建っているのは確かですが、すると番地も含 めて営業所と旅行センターが同じ住所かといわれると自信がありませんし・・・。  それでは失礼します。 E-MAIL:CQE01230@nifty.ne.jp
99 年 11 月 25 日 (2843) MSAさんの書き込み ONライナー専用塗装車はたからさんの仰るとおり、JRバス関東と京成電鉄には存在しません。 これは、JRバス関東・京成とも他路線と車両を共用する事によって運用を効率化している為 です。またJRの場合、代替で入ったセレガは側面に花の絵が入り、八日市場市をPRする塗装に なっていますので、厳密には純粋なJRカラーではありません。初代のH657-88401,402も健在 です。千葉交通もリムジン他路線などがあるにも関わらず専用塗装を維持していますが、これ も消滅が時間の問題のような気がします。西武、東武、国際興業は他の路線がありませんので 専用塗装を維持するかと思います。各社ともそろそろ代替が予想されるのですが、その中でも 注目すべきは国際興業でしょうね。当時は非力な事で有名だったいすゞ車を使用するために、 直結クーラーを装備できず、サブエンジンでもトランク容量が確保できるようにSHDを導入し たのですが、今はGALAなら余裕で直結クーラーにできますからね。ただ、夜行に新車を投入し て夜行用車両を4列シート化してONライナーに投入というのも考えられ無くはないですね。 E-MAIL:msa@donald.vip.co.jp
99 年 11 月 25 日 (2842) たからさんの書き込み 野洲鉄道自動車局様 >JRバス関東にもON専用塗装があるのでしょうか。 残念ながら、96年にJRカラーの新車が投入され、当初の車両も JRカラーに塗り替えられて、同線の予備やはさき号で使用されて います。京成も同様に新車代替時に標準色の車両に変わりました。 千葉交通もそろそろ車両代替の時期ですが、どうなるか気になりま す。 E-MAIL:
99 年 11 月 24 日 (2841) 東武指令さんの書き込み ほえちゃん殿 私が今年出掛けた時は2台見ました。 1台は博多駅に着く少し前にさくら号の中から営業所に止まって いたIKコーチの車体を持つ車ですが、詳細は不明です。 もう1台は臼杵の中形です。 こちらは形式写真撮りましたので、宜しければメールで御送り致しましょうか? 御連絡お待ちしてます。 E-MAIL:kohshima@a2.mbn.or.jp
99 年 11 月 24 日 (2840) 東武指令さんの書き込み つばめさん、東武指令です。 瀬戸管内の今年2月にあった大改正の時刻表と路線図ならありますよ! 広浜線の路線図のお礼と言ってはなんですが、如何ですか? メールで連絡下さい。 E-MAIL:kohshima@a2.mbn.or.jp
99 年 11 月 24 日 (2839) 野洲鉄道自動車局さんの書き込み 初めて書き込みする「野洲鉄道自動車局」です。 早速なんですが、埼玉県のJR大宮駅と成田空港を結ぶ「ONライナー」に関して質問します。 この路線は、JRバス関東・国際興業・西武バス・東武バス・京成バス・千葉交通の6社で運行されています。 大宮駅のONライナー案内所でもらったパンフレットによると、6社ともボデーにONライナーとかかれた 専用バスが使用されるとなっています。 しかし、これまで専用塗装の使用を確認できたのは、JRバス関東と京成以外の4社です。 JRバス関東にもON専用塗装があるのでしょうか。 以上の点に関して情報をお持ちの方、情報提供をお願いします。 バスファン初心者ですので、色々とお聞きすると思いますが、よろしくお願いします。 E-MAIL:nisugi@mtg.biglobe.ne.jp
99 年 11 月 24 日 (2838) たからさんの書き込み 当初11月末までの予定であったブルーシティ号(仙台−青森)、 キャッスル号(仙台−弘前)の往復割引は12月以降も継続される ようです。 詳しくは、弘南バスのホームページの記事などをご覧下さい。 http://www.infoaomori.ne.jp/konanbus/index.html E-MAIL:
99 年 11 月 24 日 (2837) たからさんの書き込み 今季も札幌−キロロ間の高速バス(JR北海道、北海道中央バス) が運行されるようです。 詳しい情報は下記などをご参考に。 http://www.kiroro.co.jp/resort/bus.html E-MAIL:
99 年 11 月 24 日 (2836) つばめのジャーニーさんの書き込み 今度瀬戸管内に乗りに行こうと思っているのですが、 本数の少ない路線、区間の情報(時刻)また諸注意点 などありましたら、お教え頂ければ幸いです。 また瀬戸記念橋駅が楽しみです。 宜しくお願い致します。 E-MAIL:
99 年 11 月 24 日 (2835) ほえちゃんさんの書き込み いつも感心しながらみています。お久しぶりです。 あのですね私用で九州の方に行くのですが、JR九州さんの バスは、まだ国鉄塗装は残っているのでしょうか? それともみんなレッドライナーになってしまったのでしょうか? スイマセンがどなたか教えてください。よろしくお願いいたします。 E-MAIL:
99 年 11 月 24 日 (2834) 政宗3号さんの書き込み いつも楽しく拝見しております。 さて、長久保関連ですが、手元に昭和38年4月10日時点の小諸本線(当時) の停車場及び停車場間営業キロがありましたので、ご報告させて頂きます。 当時は、のちの「御牧原線」も同本線の中にあった模様です。 (資料:昭和38年日本国有鉄道公示第168号(4月2日公示)) 小諸本線 ◆小諸1.0新町入口1.4小諸大久保1.8鴇久保1.5小諸大平1.4県営農場前1.9 御牧上2.4畔田1.4印内入口1.5立科野方1.8芦田2.5宇山2.5岡森1.8長窪古 町0.5古町上口1.6長久保2.5大門落合1.2下和田中組1.0下和田上組2.5和田 の原0.6上和田 ◆小諸大久保1.5山浦2.4御牧原1.8県営農場前 ◆立科野方1.7蓼科高校前1.5立科山部1.6宇山 ◆長窪古町1.9中立岩1.6武石2.3腰越橋1.3丸子町 ◆長窪古町2.3信濃松島 ◆中立岩0.8信濃松島1.5佐加里1.2山人1.8余里学校前1.2上余里 ◆上和田2.6夜の池2.3和田大石2.1茶臼山口2.4美ヶ原落合2.2美晴岩2.8山本小屋 御参考までに。 E-MAIL:
99 年 11 月 23 日 (2833) ふもふも館長さんの書き込み ABさん。JRバスの称号は、以下で調べることができます。 http://www.inv.co.jp/~fumo/jishog00.html E-MAIL:
99 年 11 月 23 日 (2832) ABさんの書き込み さて、修理中の「めがねバス」の車両ですが、11月23日現在 まだ入庫中です。やはり、年式が古いせいか、部品がこないそうです。 冬期運休までに修理が終わらない可能性が濃くなってきました。 11月23日の代車はM538−90204でした。 しかも、運転課長直々の乗務!この車両、なんでも、西武から買った中古車だそうです。 ところで、このM???−????ってどういう意味があるんでしょうか? だれか教えてくださ〜〜〜〜い(^^; E-MAIL:tsf-na@janis.or.jp
99 年 11 月 23 日 (2831) スパー号さんの書き込み  今日は東名ハイウェイバス名古屋市内シティマラソンのために 千種駅付近交差点で時間通行止めにより上り便に影響が出ておりました。 5012便に乗っていたのですが千種駅前で56便に出会い、20分近い 遅れで出発しました。静岡インターにはそのまま遅れて到着。  今週末の東名高速道路の夜間通行止め(清水・沼津間)では多数の路線が 影響をうけることになりそうです。ご利用の際には注意しなくては。 E-MAIL:
99 年 11 月 23 日 (2830) ふもふも館長さんの書き込み >望月から蓼科牧場の夢の平線とは、春日温泉・大河原峠・御泉水経由 >の路線の事でしょうか? そうです。昭和50年の時刻表によると、7/1〜11/4まで、小諸〜大河原峠〜東白樺湖で、 2往復運転されていました。 E-MAIL:
99 年 11 月 23 日 (2829) JNR上田支店さんの書き込み 蓼科高校 2年くらい前の情報ですが、JRは蓼科高校便を廃止しようとしていたようです。 長門町議会のホームページ。 http://www.town.nagato.nagano.jp/gikai/gikai24/2402.html 学校自体も学生の減少により、存続の危機のようです。 E-MAIL:
99 年 11 月 23 日 (2828) 大和路快速さんの書き込み 大和路快速です。 高速バスにはオーディオサービスがありますが、JRバス(ドリーム号) と同じCDを採用している他のバス会社を教えてもらえませんか。 ちなみに奈良交通や名古屋鉄道はJRのものと同じでした。 E-MAIL:
99 年 11 月 23 日 (2827) 東武指令さんの書き込み こんにちは。 望月から蓼科牧場の夢の平線とは、春日温泉・大河原峠・御泉水経由 の路線の事でしょうか? E-MAIL:kohshima@a2.mbn.or.jp
99 年 11 月 23 日 (2826) 匿名希望さんの書き込み >東名高速線の現場サイドの声や皆さんの声や要望の声をお願いします。 東名高速線に限ったことではありませんが、どこの会社の高速バスも、 ”祝日の前の日”の普通の平日(月曜〜木曜)の対応が良くないと感じています。 特に連休前となると・・・・ 金曜、土曜、日曜、休日等に運行される便の運行日にあてはまらない。 予想するとなると、難しそうなことなんですが、夜行便などの指定券が売れて いる日などのデータが、事前に予想するための参考になると思います。 E-MAIL:
99 年 11 月 23 日 (2825) ふもふも館長さんの書き込み 国鉄自動車路線名称 [1971(昭和46)年3月7日現在] によると、長久保付近は、 こんな様子です。 −−−−−−−−−−−−−−− 小諸線 小諸本線 小諸−白樺湖 御牧原線 小諸−県営農場前−芦田−長窪古町    ※小諸〜山浦〜県営農場前〜立科野方〜芦田〜石川〜宇山〜長窪古町? 鴇久保口−県営農場前  ※現在の鴇久保経由と思われる 県営農場前−片倉    ※片倉? 観音坂−立科野方 立科野方−宇山     ※立科野方〜蓼科高校前〜宇山 浅間南線 小諸−車坂峠 等    ※農場口−車坂峠は、鹿沢菅平線 夢の平線 望月−蓼科牧場 八子ヶ峰線 信濃三本松−蓼科温泉 南平−蓼科牧場 千曲線 (貨物線 省略) −−−−−−−−−−−−−−− 和田峠北線 和田峠北本線 上田−上和田 丸子町−大屋 中立岩−上余里     ※中立岩〜信濃松島〜上余里 長窪古町−信濃松島 上和田−山本小屋    ※上和田〜和田大石〜山本小屋 白樺湖線 大門落合−白樺湖 大門追分−鷹山 −−−−−−−−−−−−−−− 諏訪線 諏訪本線 茅野−岡谷 等 北山線 (貨物線 省略) 霧ヶ峰線 上諏訪−霧ヶ峰−白樺湖 塩尻線 諏訪今井−塩尻 −−−−−−−−−−−−−−− 和田峠南線 和田峠南本線 下諏訪−上和田   ※下諏訪〜萩倉口〜東餅屋〜男女倉口〜扉峠口〜上和田 萩倉口−八島    ※八島は、八島高原ではなく、大平集落付近? 男女倉口−男女倉 扉峠線 扉峠口−扉峠    ※ビーナスライン未開業の為、白樺湖・山本小屋 連絡不可 −−−−−−−−−−−−−−− E-MAIL:fumo@inv.cojp
99 年 11 月 23 日 (2824) たからさんの書き込み 新宿〜会津若松線の途中停留所ですが、会津側では、会津アピオ 入口(会津若松駅前出発時刻の6分後)、新宿側では、王子駅( 上り便の降車専用)となります。 E-MAIL:takes@cam.hi-ho.ne.jp
99 年 11 月 23 日 (2823) ふもふも館長さんの書き込み >新花屋町通(五条と七条の間)〜西洞院通(堀川と烏丸の間)を、 >「臨時」方向幕のJRバスが走っていました。 JRバスの路線名称に「円町−高鼻町」という路線があり、これが臨時バスの経路と 思っていました。路線図によると、この間は停留所はなく、以下のルートのようです。 千本丸太町〜円町〜(花園駅前)〜(太秦北路町)〜高鼻町 せわたりさんのご覧になったバスは、どこで一般路線のバス停と合流すると思われ ますか? E-MAIL:fumo@inv.cojp
99 年 11 月 23 日 (2822) JNR上田支店さんの書き込み 和田峠北線 上和田−山本小屋間は、ビーナスライン(和田峠−美術館)開通前は幹線として機能して しました。5型バスの3連運転などもあり、ツーマン(中扉)が昭和50年代前半まで 見られました。長久保の83年型2台は廃車になったようです。 横軽 軽井沢町等の自治体は、鉄路の復活を模索しているようです。 以前に地元の議員さんが鉄路の状態を視察したというニュースをやっていました。 現実的には、白棚線のようなバス専用で復活というのが妥当ではないでしょうか。 E-MAIL:
99 年 11 月 23 日 (2821) にせだぬきさんの書き込み はじめまして。 諏訪市在住のにせだぬきと申します。 >>大平とは、現在の斧立の奥のことでしょうか。 >おそらくそうだと思います。昔は、八島まで伸びていたようです。 現在の斧立停留所から険道、もとい県道「八島高原線」を上っていくと、 「大平地区」に営林署関連の事務所があり、その一角にどう見てもバス 待合所としか見えない(作り付けの長椅子もあります)建物があります。 そこが大平停留所の名残ではないでしょうか。中型バスくらいまでなら 転向できるスペースもあります。 「八島」が現在の「八島高原」と同一の位置かどうかはちょっと「?」 です。 県道八島高原線を上っていくと、現在の「八島高原」停留所がある八島 山荘の直下には出ます。(一応ビーナスラインとも接続はしています) ただ、件の営林署関連の建物より先は、文字通りの「険道」で、幅1.7 メートル以上の車は進入禁止で、軽自動車並みの大きさしかない私の車 でも曲がるのに一苦労するカーブの連続です。「1型」でも通行はかなり 困難だと思います。ひょっとすると、「大平」が昔(ビーナスライン開通 前)の「八島」のような気もするのですが。 E-MAIL:GBA03547@nifty.com
99 年 11 月 22 日 (2820) ふもふも館長さんの書き込み 区間貨物(機動運営)に関しては、私の一番の関心事であります。 現在は、特別積み合わせ貨物運送とか呼称しますが、数年前までは「路線・区域」 と呼称しておりました。区間貨物は、区域貨物の昔の呼び名です。 路線トラックは、長距離トラック。区域トラックは、集荷配達する小型トラック。 といった説明がわかりやすいと思います。 ですから区間貨物は路線ではないので、起点終点は、存在しないのです。 網羅した資料は見たことはありませんが、昭和27年8月30日の号外に区間貨物終焉時 の区間一覧が掲載されています。この公示が巨大な為、入力に頓挫しております。 この分野は、他に資料がない事もあり、ぜひまとめて発表したく思っています。 E-MAIL:fumo@inv.cojp
99 年 11 月 22 日 (2819) せわたりさんの書き込み お久しぶりです。京都のせわたりです。 東武司令さん、飯山満2丁目自治会館さん−−− 興味深いレポート、どうもありがとうございます。 保育所前から田ノ尻に下りるところの「徐行 国鉄」の看板、まだ健在ですか! たしかあの区間は、一昨年の9月までJRバスが走っていた区間だと思います。 私は昨年の10月に見て、写真も撮ってありますが、なんでしたらホームページで 公開しましょうか? この時にはまだ、田ノ尻にJRバス関東の停留所柱が残っていました。 (これも手もとに証拠写真があります) 私からは、秋の高雄・京北線臨時バス情報でも・・・ この秋も、京都駅から高雄・栂ノ尾へ、臨時バスが多数出ています。 最近京都では見られなくなってしまった、83年式のバスもこの臨時バスでは見られます。 福知山からの応援が多いようですが、1台、83年式で滋賀ナンバーのバスで、 既に方向幕は抜かれていて、前面方向幕のところに「臨時」という紙が、 側面方向幕のところに「西日本JRバス」という紙がはられていました。 この臨時輸送が終われば廃車になるのでしょうか? それから、これはこの紅葉臨時バスかどうかは定かでないのですが、 今日の夕方、新花屋町通(五条と七条の間)〜西洞院通(堀川と烏丸の間)を、 「臨時」方向幕のJRバスが走っていました。渋滞を避けるための う回運転なのでしょうか? どうも、長文失礼しました。 E-MAIL:sewatari@ma3.seikyou.ne.jp
99 年 11 月 22 日 (2818) 政宗3号さんの書き込み いつも楽しく拝見しております。 さて、昭和20年代初めに行われていた国鉄自動車(国営自動車) による「区間貨物運輸営業」について、館長様、皆様ににお尋ね したい点がありまして書き込ませて頂きました。 その頃の「運輸省告示」や「日本国有鉄道公示」を見ていますと、 区間貨物運輸営業の開始に係る告・公示では、例えば、「○○県△ △郡××村、◆◆県□□郡●●村間において、次の貨物取扱所を置 き、自動車による区間貨物運輸営業を開始する」というような文言 になっていますが、この場合の起終点とはどこになるのでしょうか。 (そもそも区間貨物では起終点は存在するのでしょうか?) また、区間貨物運輸は、路線(貨物)とは異なる位置づけのためか、 当時の「国営自動車路線名称」や「国鉄自動車路線名称」を見ても、 把握することができませんが、区間貨物運輸(区間)を網羅した資料 (告・公示等)は存在するのでしょうか? この辺りの経緯をご存知の方がいらっしゃいましたら、ご教示頂けれ ば幸甚です。(国鉄自動車とはいえ、特殊な分野について書き込みま して失礼しました。) E-MAIL:
99 年 11 月 22 日 (2817) おやかたさんの書き込み ご無沙汰しております。 お返事遅くなりましたが政宗3号さん、情報ありがとうございました。 あの後地図を見てみたのですが、だいたい国道123号線に沿って 走っていたんですね。 今は茨城交通しかない石塚上町にも、国鉄バスが来ていた事が分かります。 又何かありましたら書き込みいたします。 E-MAIL:
99 年 11 月 22 日 (2816) ふもふも館長さんの書き込み 皆様。長久保管内、蓼科高校前の調査報告ありがとうございます。 飯山満2丁目自治会館さん。 この時刻表、私も見たことがあります。ここだけ時間が止まっていたような感じで 嬉しいような寂しいような気がしました。 >扉峠と山本小屋がつながっていなかったようです。 この路線図には、霧が峰方面からの山本小屋方面の路線が描かれていません。 ・小諸〜白樺湖〜霧が峰〜八島〜東餅屋〜扉峠〜美ヶ原落合〜山本小屋 ・上諏訪〜池のくるみ〜霧が峰 ※ただし、昭和55年時点で、この経路を直行する系統があったかどうかは不明。 この時点では、廃止されていたと思いますが、上和田〜扉峠口〜扉峠という 路線もあったようです。 >大平とは、現在の斧立の奥のことでしょうか。 おそらくそうだと思います。昔は、八島まで伸びていたようです。 E-MAIL:fumo@inv.cojp
99 年 11 月 22 日 (2815) たからさんの書き込み JRバス関東の夜行用ボルボアステローペの新車をさらに1台確認 S670-99405(足立200か・・50) E-MAIL:
99 年 11 月 21 日 (2814) 茨城原人さんの書き込み 今日は宇都宮に行った帰り、東京駅でJRバスを見物して、 20:20分発の水海道行きで戻ってきました。 水海道行きはほぼ満席でした。 結構世間では4連休の人が多いのでは・・というような 乗客の状況でした。 普段の日曜よりはやや少な目・・という感じでした。 E-MAIL:aiba1630.mta.biglobe.ne.jp
99 年 11 月 21 日 (2813) 茨城原人さんの書き込み >MIRAGE様の書き込み >茨城原人さん: >はじめまして こちらこそはじめまして、よろしくお願いします。 >>>政宗3号様の書き込み >>>◆宇都宮2.0宇都宮一条町0.9宇女高前2.3宇都宮一の沢 >>今とは経路が違うのでしょうか。 >別経路でした。一条町駅も現在の東武駅前バス停とは違う場所にありました。 うう、知らなかったです。 >一の沢は現在の作新正門前と同一場所です。表現するのが難しいのですが, >一条町駅は現在の東武駅前バス停より南,国道119号線のひとつ東側の道 >にありました。一条町を出ると一端国道119号線を南下し,西小学校の >南側の狭い道を西進して桜通りにでました。 茨城原人も宇都宮生まれ、育ちなので、これで十分分かります。 そうなると、西小(地元では西校と呼ぶようですが)の南を通り、宇女高 の北側を通っていたのですね。 >「宇女高前」は関東自動車のそれとは,私の知る限りでは >別の場所です。この道は現在,一部が一方通行に >なっていますが,当時は関東自動車の路線バスも走っていました。 >桜通に出たところで右折し,宇短大附属高校(昔の名前は須賀学園) >の前を通り,鹿沼街道を左折。ここからは現ルートと同じです でも、あの道はずいぶん狭いと思いますが、まあ六道も狭いですけど どうもご指摘ありがとうございました。 E-MAIL:aiba1630.mta.biglobe.ne.jp
99 年 11 月 21 日 (2812) 飯山満2丁目自治会館さんの書き込み 皆さんこんにちは、飯山満2丁目自治会館です。  東武指令さん、和田峠北線の調査ご苦労様でした。じっくり読ませていただきました。  わたしも11/1に遊びに行ったのですが、保育所前から田の尻へ降りるヘアピンカーブの 途中に黄色の菱形で「徐行」という標識がありました。  その標識の「徐行」という文字の下に小さく「国鉄」と書いてありました。まさしく、ここ にバスが走っていた証拠ですよね。  上和田駅の駅舎内にあった時刻表には以下のように書いてありました。(11/1にです。) −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−  国鉄バス時刻 上和田駅 55年5月10日改正   −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−   行先    時刻  記事            行先   時刻  記事 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−  上田     6:38               男女倉   6:38 日祭休校日ナシ  丸子町    7:24               下諏訪   6:3?  上田     8:10 上田交通           扉峠   9:23  丸子町    8:20               下諏訪   9:41  上田     9:25               東白樺湖 10:20  上田    10:10               下諏訪  10:40  山本小屋  10:50               東白樺湖 13:23  長久保   11:29 長久保ヨリ 丸子町行き接続 下諏訪  13:35  長久保   12:38 止             男女倉  15:46  上田    13:20               下諏訪  17:05  丸子町   15:00               下諏訪  19:11  上田    15:35 上田交通  山本小屋  15:42 長久保ヨリ 上田行接続  長久保   16:29  丸子町   16:53  丸子町   17:05  長久保   18:27 長久保より 丸子町行接続  丸子町   20:27  上和田駅着 1?:17 下諏訪発 最終便 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−  和田峠線路線図                  白樺湖−−−霧ヶ峰−−−上諏訪清水町−上諏訪−−                 /         \        大平|  | 上田−大屋−丸子町−長久保−大門落合−上和田−男女倉−(トンネル)−西餅屋−−−下諏訪        |             \    \ \   /       鹿教湯            山本小屋  東餅屋−−                           /                         扉峠 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−  と、なっていました。扉峠と山本小屋がつながっていなかったようです。  大平とは、現在の斧立の奥のことでしょうか。  ではまた。 E-MAIL:
99 年 11 月 21 日 (2811) 海岸本線さんの書き込み  お久しぶりです。 さて、最近あまり東名高速線の積み残し等を聞いておりませんが、現状はどうしょうか? 東名菊川から15日月曜日と19日金曜日に60便を乗車しようとしたら満席に近く、15日は 20分遅、19日は75分遅と62便が15分遅となっていました。2月1日の改正で静岡―名古屋 間が減便されて多少不便に感じております。また、58便と60便が2時間間が空いている のが気になります。(16便が特急に変わってほしいな。)  最後に、東名高速線の現場サイドの声や皆さんの声や要望の声をお願いします。 また、最近の平日の超特急を含めた乗車率や遅延状態も教えて下さい。よろしくお願いします。 E-MAIL:hide-matsu@pop02.odn.ne.jp
99 年 11 月 21 日 (2810) MIRAGEさんの書き込み 栃木県内のJRバスの行き先表示等について最近気がついたこと 配色:宇都宮と烏山は白地に黒,西那須野は青地に白です。 行先表示(前面):車両の過渡期なのか,同じ行き先でも車両によって表示が違うようです。  芳賀温泉行・・・・今までは芳賀温泉行も祖母井駅行も「祖母井」の表示でしたが,   最近配置になったワンステップバスなどでは「芳賀温泉」の表示になりました。 ツインリンクもてぎ行・・・芳賀温泉の字幕の入った車両では確認していませんが,方   向幕は「茂木」行となっていて,フロントガラスに「ツインリンクもてぎ」行である   旨の表示をしています。  清原台団地行・・・ほとんどの車が「清原台団地」の表示ですが,一部「東部(南)団地」 (昔の停留所名)のままの車両もあります。 烏山管内・・・・・転属で字幕がないのかフロントガラスに「烏山−小川−馬頭」など   と書かれたボードを置いている車両があります。(このパターンは他県でもよく見か   けますが) 側面の経路表示・・・宇都宮管内のみあり 話は変わりますが, 茨城原人さん: はじめまして >>政宗3号様の書き込み >>◆宇都宮2.0宇都宮一条町0.9宇女高前2.3宇都宮一の沢 >今とは経路が違うのでしょうか。 別経路でした。一条町駅も現在の東武駅前バス停とは違う場所にありました。一の沢は現 在の作新正門前と同一場所です。表現するのが難しいのですが,一条町駅は現在の東武駅 前バス停より南,国道119号線のひとつ東側の道にありました。一条町を出ると一端国道119 号線を南下し,西小学校の南側の狭い道を西進して桜通りにでました。「宇女高前」は関 東自動車のそれとは,私の知る限りでは別の場所です。この道は現在,一部が一方通行に なっていますが,当時は関東自動車の路線バスも走っていました。桜通に出たところで右 折し,宇短大附属高校(昔の名前は須賀学園)の前を通り,鹿沼街道を左折。ここからは 現ルートと同じです。 E-MAIL:miragelocus@ma4.justnet.ne.jp
99 年 11 月 21 日 (2809) 茨城原人さんの書き込み >政宗3号様の書き込み >◆宇都宮2.0宇都宮一条町0.9宇女高前2.3宇都宮一の沢 いつも詳しいデーター、感心いたします。 ところで、水郡西線の上記の経路ですが、一条町は 東武宇都宮駅前になるので現在のルートと同じですが、 宇女高前だと関東自動車の六道経由西川田行きの途中 バス停に「宇女高前」というバス停があるので、 今とは経路が違うのでしょうか。 一の沢は作新学院のある場所なので分かりますが。 少々疑問に思ったもので E-MAIL:aiba1630@mta.biglobe.ne.jp
99 年 11 月 21 日 (2808) 茨城原人さんの書き込み 先週の木曜日、仕事でドリーム福井号に乗車してきました。 1号車で担当は京福電鉄の車でした。 非常に快適な車両で気持ちよく寝られました。 E-MAIL:aiba1630@mta.biglobe.ne.jp
99 年 11 月 21 日 (2807) DMAPさんの書き込み  みなさまこんばんは。江州甲賀のDMAPです。  今夏の集中豪雨で東海北陸自動車道の美濃IC−美並ICが通行止となり、JR東海 バスの特急「白川郷」や岐阜バスの高速便が国道への迂回運行を余儀無くされていまし たが、ようやく11月25日に復旧開通することになった模様です。  また、11/27には東海北陸道の白鳥ICから荘川IC(牧戸の付近)までが延長 開業するそうです。  (長良川SAの掲示で確認)  それでは。 E-MAIL:CQE01230@nifty.ne.jp
99 年 11 月 20 日 (2806) さんの書き込み 今晩の盛岡発東京行にJRバス関東のボルボの新車が来ていました。 S670−99406(足立200か71) ところで、ニュードリーム神戸号にもボルボが投入されるのでしょう か? E-MAIL:
99 年 11 月 20 日 (2805) 東武指令さんの書き込み つばめ殿 毎度、お疲れさまです。 上和田=>山本小屋ですが、あそこ5型で行くのは並み大抵では無いでしょう! 想像を絶する区間だけに東海の白倉峡以上ではなかったのでしょう。 もっと早くから知っていれば是非乗車したかった物です。 当日は非常に寒い日でして、午前中に出掛けて来たのですが路面凍結が随所 にありまして、姫木平の方も国道沿いまでは行けたのですが、枝道は運転に 自信がなくやめておきました。 来年の夏あたりにツーリングがてら単車で回って来ようと思っています。 当然余裕があれば夏の臨時便にも乗ってみたいと考えております。 今回、長久保に車を止めて車中泊したのですが、午前3時頃の流星群はばっちり 肉眼で確認できました。 もともと空気がいい上に寒さも手伝って夜空がとても綺麗だった事が印象的です。 それから、当日の朝の長門町巡回バスには以前話題になっていた元西武車らしい FHI 7Eの前中扉車が運用に入っていました。 東北ではリニューアル車で局番の後ろにR7とか付きますが、関東は付かない様です。 長久保のオールドタイマー達に会いたかったのですが、すっかり車両が入れ代わって しまい、旧型車達には会う事が出来なかったのも悔しい所です。 ちなみにリニューアル車と思われる車両は次ぎの通り。 M538-90205 長野200 か・・56 で、長久保には1台のみの様でした。 車内の椅子の色が青色だったので、びっくりしました。 (去年の新車は赤色です) E-MAIL:kohshima@a2.mbn.or.jp
99 年 11 月 20 日 (2804) 武智麻呂さんの書き込み 今日、『JR時刻表』(12月号)を購入しましたが、これにJR高速バスの新路線の情報が 掲載されていました。 (1)仙台駅(東口)〜いわき勿来IC線(JRバス東北・常磐交通自動車)    …12月中旬開業予定 (2)新宿駅新南口〜会津若松駅線(JRバス関東・会津乗合自動車)    …12月中旬開業予定     新宿発 9:30 14:00 16:00 18:00     若松発 6:30 8:00 9:30 16:00     大人片道運賃 4,800円(新宿〜若松) (3)新宿駅新南口〜神戸駅線「ニュードリーム神戸」(JRバス関東・西日本JRバス)    …12/17開業予定     新宿 23:00→神戸7:40 神戸22:30→新宿7:10     (途中新神戸駅・三ノ宮駅に停車)     大人片道運賃 8,690円 往復15,640円 (4)新神戸〜三ノ宮〜高松線(西日本JRバス・JR四国)…12月下旬開業予定    (時刻・運賃の記載なし) 東北在住者として、私が特に注目しているのが新宿〜会津若松線ですが、担当会社(だいたい 見当がつくような気がしますが)や途中停車停留所の有無など詳細が気になります。 こちらは開業が近づけばJR関東のHPに載るでしょうが。(開業直前?) あとは仙台〜いわき線の「リベンジ」の行方ですね。 詳しい情報をお持ちの方、ご教授願います。 E-MAIL:mutimaro@mwnet.or.jp
99 年 11 月 20 日 (2803) つばめのジャーニーさんの書き込み 東武指令さん 長久保管内調査、お疲れ様でした。 ここはかなりの曲者と言える所ですね。 上和田ー山本小屋ですが、あの道を5型で上がって行ったんですよ! だから相当にスゴイと言えたのです! >宇山を出てすぐの十字路を左折しないで直進すると芦田まで出られます。 以前は路線があったのでしょうね。 長久保ー芦田線で高校経由しないのはそちらを走っていった様です。 今でも東信観光バスの芦田ー大屋線が同区間を運行中です。 *因みに姫木平の一周線は調査なさらなかったのですか? E-MAIL:tokuso@nifty.com
99 年 11 月 20 日 (2802) 東武指令さんの書き込み 和田峠北線報告後編 後編は立科高校便の調査です。 現在、ダイヤの設定が3本ほど用意されている事が分かりました。 運行経路は、長久保方面から中立岩、信濃松島、長窪古町、宇山、立科高校。 中立岩は本線の停留所とは別の所に"JR東日本バス"のぼろぼろの停留所があります。 時刻の表示等は一切ありません。 場所もこんな所によく車両が入れるなぁと感心したくなる所にあります。 狭い路地なみの道路を進み、国道のバイパスを横断して直進。 暫く進むと信濃松島です。 信濃松島発 時刻表 (H10-4-1改正) 07:25 長久保   日曜・祭日・休校日運休 07:57 立科高校  日曜・祭日・休校日運休 13:22 入大門   土曜日のみ運転 15:10 長久保   土日曜・祭日・休校日運休 16:00 姫木平中央 土曜日のみ運転 17:04 入大門   土日曜・祭日・休校日運休 (月曜日から金曜日までは入大門にて姫木平中央行に連絡) 17:22 入大門 18:26 姫木平中央 土日曜・祭日・休校日運休 (4/25から9/30まで運行) 18:26 入大門   土日曜・祭日・休校日運休 (4/1から4/24と10/1から3/20運行) 立科高校行は1本のみ、他の立科高校行は信濃松島は経由せず。 長窪古町までは国道の山側を沿う様に進み、その後バイパスを横断。 長窪古町に到達、旧道と依田川を渡り国道254で峠越えに入ります。 現在、峠附近は道路の改良工事が行われていまして未舗装の区間が あります。 なかなかの展開を見せながら、暫く進むといきなり道幅が狭くなり 峠を下ります。 広くなったり狭くなったりをくり返し、国鉄バスの廃車体が並んでいる のが見えると宇山に到着します。 宇山発 時刻表 (H9-10-1改正) 立科高校行 08:14 立科高校 日祭・休校日運休 12:44 立科高校 土曜日のみ運転 16:27 立科高校 土日祭日・休校日運休 長久保方面 08:27 長久保   日祭・休校日運休 13:00 入大門   土曜日のみ運転 16:42 姫木平中央 土日祭日・休校日運休 改正時刻表示が古いのが気になりますが、案の定松島の時刻とは行き先 に違いがあったりします。 地元の高校生の話しでは、"3本ともバスは来ますよ"との事でした。 運行があるのは間違え無さそうです。 私は朝の1本のみ確認しましたが・・・・・ 宇山を出てすぐ、バスは左折、一気に道を下ると立科山部に到着。 近くには東信観光バスの山部停留所があります。(徒歩3分ほど) 立科山部発 時刻表 (H9-10-1改正) 立科高校行 08:15 立科高校 日祭・休校日運休 12:45 立科高校 土曜日のみ運転 16:28 立科高校 土日祭日・休校日運休 長久保方面 08:26 長久保   日祭・休校日運休 12:59 入大門   土曜日のみ運転 16:41 姫木平中央 土日祭日・休校日運休 ダイヤ上で宇山<=>立科山部間は1分設定。 私のプリメ−ラで2分掛かりました。 宇山を出てすぐの十字路を左折しないで直進すると芦田まで出られます。 以前は路線があったのでしょうね。 そんな雰囲気がありました。 立科高校発 時刻表 (H9-10-1改正) 長久保方面 08:25 長久保   日祭・休校日運休 12:58 入大門   土曜日のみ運転 16:40 姫木平中央 土日祭日・休校日運休 バス停のポールは存在しませんが待合所の小屋の中に時刻表が 掛けてありました。 立科高校の表示は一部蓼科高校の表示もあります。 バスストップの時刻表には蓼科があり、バスの方向幕には立科。 どれが本当なのか・・・・・ ちなみに町は立科町ですねぇ。 車をとろとろ走らせ、芦田駅に向かいました。 正面に立科町役場を置いて、町の中心と言った所。 芦田駅の斜め前のお店"芦田駅"の看板が塗り消されながらも存在。 昔はあちら側が芦田駅だった様です。 長々と失礼しました。 E-MAIL:kohshima@a2.mbn.or.jp
99 年 11 月 20 日 (2801) 東武指令さんの書き込み JRバス関東の小諸支店長久保営業所の管内の調査をして参りました。 以前、上田から長久保までは体験乗車致しまして、上和田・入大門 などの地名に興味をひかれまして"一度は行ってみたい"とかねてより 思っていた所でした。 ついでに、廃止された保育所から芦田までのルートも走って来ました。 今回、車を使用しましていろいろ調べて参りましたので、御報告と させて頂きます。 和田峠北線の時刻表 上田駅発 長久保方面 09:00 長久保 依田窪病院経由 12:40 上和田 依田窪病院経由 16:40 入大門 19:10 入大門 丸子町発 上田駅方面 07:10 上田駅 10:40 上田駅 15:12 上田駅 17:15 上田駅 丸子町発 長久保方面 08:35(始発) 上和田 依田窪病院経由(日曜・祭日・休校日運休) 09:30    長久保 依田窪病院経由 10:30(始発) 長久保 依田窪病院経由 11:40(始発) 上和田 依田窪病院経由 13:10 上和田 依田窪病院経由 17:10 入大門 長久保で上和田ゆきに乗換え可能。 18:15(始発) 入大門 信濃松島経由(日曜・祭日・休校日運休) 19:40 入大門 平日のみ長久保で上和田ゆきに乗換え可能。 長久保発 丸子町・上田方面 06:48    信濃松島 休祭日・休校日運休 06:50    上田駅 07:15(始発) 信濃松島 休祭日・休校日運休 07:45 立科高校 休祭日・休校日運休(信濃松島経由) 07:47 丸子町 09:00    丸子町 10:18    上田駅 11:10    丸子町 12:36 立科高校 土曜日のみ運転 14:50 上田駅 15:57 立科高校 休祭日・休校日運休 16:55 上田駅 17:40 丸子町  休祭日・休校日運休 長久保発 大門落合方面 07:00 和田村(上和田) 07:10 入大門     休祭日・休校日運休 07:46 和田村(上和田) 08:00 東白樺湖    7/30から8/18運転 09:00 和田村(上和田) 12:02 和田村(上和田) 13:33 和田村(上和田) 13:39 姫木平中央   土曜日のみ運転 15:01 姫木平中央   土休祭日・休校日運休 16:01 姫木平中央   土休祭日・休校日運休 16:10 姫木平中央   土曜日のみ運転 17:14 入大門     土休祭日・休校日運休 17:32 入大門 17:33 和田村(上和田) 18:37 姫木平中央   土休祭日・休校日運休 (4/25から9/30迄運転)        18:37 入大門     土休祭日・休校日運休 (4/1から24・10/1から3/20運転) 20:00 入大門 20:00 和田村(上和田) 休祭日・休校日運休 主要停留所の時刻表です。 上田駅場面では、相変わらず少ない本数を維持していますが、丸子町場面 の状況では倍の8本に増えている事が分かります。 丸子町・上田発の現地時刻表で"村営バスに接続"と表示している便は実際 は上和田行として運行されています。 長久保場面での状況ですが、平日中心の枝線の運行が目立っておりました。 信濃松島、立科高校行の利用者の95パーセントは学生の利用で、実際は スクールバス的存在の様でした。 時刻表に載っていない便で長門小学校と行先を表示した車が長久保発7:45 の立科高校行の後をなぞる形で運行されておりました。 小学生しか乗っていない様子でしたが、スクールバスなのでしょうか? その他にも長門町の巡回バスが回送で8:00位に出庫していきましたし、 幼稚園バスも7:40位に出庫して行きました。 また、現在長久保から入大門・姫木平方面は道路工事が各所で行われて おりまして、若干遅れがあります。 和田村村営バス 長久保と上和田の間の路線は村営バスとして運行されております。 運行上は直通扱いで、時刻表にも特記はありませんが、長久保場面 で和田方面の行先は時刻表上では"和田村"行表示でした。 バスの方は行先表示は"上和田"で前面に"和田村村営バス"のプレート を表示して走っております。 路線の途中停留所も和田村に入ると全て村営の物に変わります。 終点の上和田は、残念ながら駅舎は跡形も無なっており、転向場に 成り下がってしまっていました。 今では、工事現場で使うプレハブの待合所が残るだけになってしまって いました。 運行されているバスは次ぎの区間。 長久保<==>上和田  上田方面直通。 上和田<==>男女倉  元JR路線で村営車が運行。 上和田<==>別荘   元JR路線の一部を路線化。 上和田発 時刻表 長久保方面 6:33 上田駅 休祭日・休校日運休 7:29 丸子町 8:41 丸子町 依田窪病院経由 10:00 上田駅 依田窪病院経由 13:15 長久保 休校日運休 14:32 上田駅 依田窪病院経由 15:10 長久保 土休祭日・休校日運休 15:35 長久保 土曜日のみ運転/祭日・休校日運休・長久保にて上田行に接続 16:35 長久保 土休祭日・休校日運休 17:50 長久保 男女倉行 11:13 土休祭日運休 13:16 土曜日のみ運転 14:38 土休祭日のみ運転 15:18 土休祭日運休 15:48 土曜日のみ運転(休校日運休) 16:43 土・日運休 17:53 土・日運休 別荘行 13:52 17:53 土休祭日運休 男女倉行は毎日運行と言う便はありません。 利用者はまばらでした。 さて、別荘行ですがJRが季節運行していた路線の一部でした。 JR時代は上和田=野々入=和田大石=美ヶ原落合=山本小屋と言う路線で 抱木と夜の池の間位の所まで運行されていました。 しかし、別荘停留所から先の道路に本当に路線バスが入れたのか疑問 を持ちたくなる様な道路でした。 恐らく1型でもきついのでは・・・・・・ 話は変わりますが、上和田で折返時間があるとJR車はバイパス沿いの ドライブインの駐車場に回送されます。 ここの奥の方には温泉などもありまして、時間潰しも可能です。 長くなりまして申し訳ありませんでした。 後編では、先日話題になった立科高校便の話題を 書き込もうと思います。 E-MAIL:kohshima@a2.mbn.or.jp
不毛な掲示板の書き込み画面にもどる

前ページ [No.2701〜No.2800] の閲覧

次ページ [No.2901〜No.3000] の閲覧

ホームページにもどる